- 2021年7月7日
- #一太郎
えっ、小説をWordで書いてるの?小説を書くならWordより一太郎を選ぶべき7つの理由
小説を書くときにWordを使っているだろうか?もしくはそのコピーソフトを使っていないだろうか?使っている人には敢えて言わせていただきたい。文書作成ソフトを使って小説を書けると思っているの? と。小説を書くなら、専用の……
小説を書くときにWordを使っているだろうか?もしくはそのコピーソフトを使っていないだろうか?使っている人には敢えて言わせていただきたい。文書作成ソフトを使って小説を書けると思っているの? と。小説を書くなら、専用の……
ショートサイズとも呼ばれる万年筆で、昭和の時代に発売されていた万年筆の種類のひとつだ。その名の通り、短くてコンパクトなボディが特徴。国産ではPILOT・プラチナ万年筆・セーラー万年筆がそれぞれ発売していたが、自然消滅してしま……
ポメラ、知ってる?文房具好きじゃない人も知っているオフィス文具の雄「キングジム」が開発したデジタルメモのことだ。家電量販店でもひっそりと置いているので、見かけた人は結構多いだろう。道具としてなら、僕みたいにブログを書いている……
キャップ式のボールペンには味がある。ノック式とは全く違う良さが、キャップ式にはある。だが時代はノック式。ボールペンといえば、ノックして使うのがもはや当たり前になってきた。一方のキャップ式もインクが乾きにくかったり、手帳を書くときにす……
太軸のボールペン、好きかい?売り場を見れば細軸が幅をきかせているが、太軸は書いている時に安定感があるからファンが多い。子供の頃にドクターグリップに心奪われた身としては、太軸のボールペンが少ないのは何だか寂しい。だがそ……
万年筆において、ボトルインクとカートリッジインクのどちらが良いかは、永遠の悩みだ。ボトルインクは風情があるけど、初期費用が高いカートリッジインクは手間がかからないけど、1本1本が高い以上が世間一般の認識。ぶっちゃけそ……
「消しゴムなんてどこれも一緒じゃないの?」「消せれば何だっていいよ」なんて考えている人、多いのではなかろうか。僕もそうだった。消しゴムなんて字が消せればいいし、特にこだわりなんて無かった。とにかく字が綺麗に消せればいい。消し……
木軸のボディが大好きだ。使っている内に変化していく経年変化や、温かみのある手触りなんかは木軸にしかない魅力だと心の底から思う。しかし近年、木軸のボールペンはかなりの数が出てきている。野原工芸のボールペンなんて、その最たるものだろう。……
クルトガアドバンス。それは、常に尖った芯を出してくれるクルトガに更に尖るような機構を追加した、尖った芯が大好きな人向けに開発されたクルトガだ。尖るばっかり書いていてゲシュタルト崩壊してきた。しかし、クルトガはいろんな種類があ……
万年筆において、 ボトルインクと カートリッジインクのどちらが良いかは、永遠の悩みだと思う。両方使っている身としても、どっちにも良い部分があるとしか答えられない。だが、一般的には以下が共通認識となっている。ボトルインクは風情がある……